足が冷たい/ 11月 17, 2015/ 未分類

うちの家では、ずっと借り家のアパートで間取りも小さく2LDKのアパートで家族四人で暮らしていたのでずっと狭いなと感じて暮らしていたり、友達をよんで家で遊んでみたくても狭いがために友達を呼ぶことができなかったりなど、小さな頃から我慢していたことが多くありましたが、やっと念願の一軒家を建てることができたときには、それらすべての悩みを解決することができたということが新築の家を建てた時に感じた喜びでした。
一軒家の家を建てたことで、今まではアパートに暮らしていたことから、家の中をリフォームしたくても借家なために行うことができなかったり、家具や家電の配置をかえたくても狭さからうまくいかなかったり、隣や下の住民の方に迷惑をかけないようにと、騒音を出さないようにと気を付けながら生活をしていましたが、自分達の家を持ったことで、借家ではできないリフォームをすることができたり、自分達の好きなように家具の配置を変えてみたり、音を気にせずに生活をしていくことができたのが、何よりの喜びでした。
そしてさらに、アパートではとても寒かった冬が新しい家ではとても暖かいことに驚き喜びました。最近の家には断熱材というものが入っていて暖かいそうです。